Monthly Archives: 3月 2013

東京な日々

有難いお話で色んな業態からお声をかけて頂き、直接間接的に参加させて頂いた、東京に戻ってからのこの1週間のイベント達。

come back Desperadoオープニング 。

泉さんの人徳と、これから何をやらかすのかの期待から大勢の人が集まっていた。おめでとうございます、泉さん。ディスペラードでなんかオモロい企画やりましょう。今から楽しみです。

英国大使館でのレセプション。

東京駅前に出来た商業施設KITTEの内見会。

どんどんと新しいビルがオープンする東京。好きな東京駅周辺が開発されるのはいいけれど、生意気ながらこんなんでええのかと思ってしまった。でもここは東京、凄い人出になるのだろう。

HOUSE VISION

スタイリスト作原さんのスタイリングで、

LIXIL x 伊東豊雄の館にはTURKのどでかいフライパンが

HONDA x 藤本壮介の館にはサタルニアのお皿達が展示されている。

うーん、0から1にする人達はやはり凄い。僕達は1から2。

マーガレットハウエルが主催するCOMMUNITY MARK MHL

このゆるーい感覚が”いま”なのだろうか。

2013年3月25日 journal

ボブマーリー/ルーツオブレジェンド

いまだに毎年2週間もインドネシアの奥地にまで波乗りの遠征に出る弟に、DVDを貸していて、未だ観ずにいたボブマーリー/ルーツオブレジェンド。勿論昨年劇場にまで観に行き文句なしにベストのドキュメンタリー映画だと感動したんだが、DVDで再度観てボブマーリーの偉業の凄さと音楽に卒倒。それにしても彼は36才の若さであの世に召された。

この映画を観たら益々ジャマイカへ行きたくなった。もうかれこれ15年以上も行っていない。かなり変わっているだろう。僕が住んでいた26年前はいい時代のジャマイカの最後だったような気がする。僕の頭の中のジャマイカを残し、行かないでいたほうがいいのかもしれない。

2013年3月17日 journal